政策・決意

政策

・「誰にでもわかりやすい市政の情報発信」に努める

・「高齢者が安全安心に暮らせる社会」の実現

・「政治の若者離れ」の解消

・「誰もが生き生きと働く社会」の実現

2021年9月、総社市議会議員選挙で配布した政策ビラ

4年前の2017年、総社市議会議員選挙へ初挑戦にあたっての決意

この度、私、山田雅徳は、総社市政にチャレンジする決意を固めました。

花咲宏基さんの最初の選挙(2005年の郵政選挙)で経験したボランティア時代を含めると、12年、裏方として政治に携わってきました。

秘書活動などを通じて痛感したのは、やっぱり政治との距離感でした。

この距離感を縮めたい。

誰にでもわかりやすい政治の情報発信がしたい。

まず、僕が生まれ育って、これからも暮らす街「総社」をもっと誇れる街にしたい。

そう強く感じたことから、今回、総社市政に挑戦する決意を固めました。

昨年、民進党は「自由」「共生」「未来への責任」を理念として結党しました。

「一人ひとりが、かけがえのない個人として尊重され、多様性を認めつつ互いに支え合い、すべての人に居場所と出番がある、強くてしなやかな共に生きる社会。」の実現が民進党の活動の原点です。

この「原点」に立ち返り、そして、これまで秘書として多くのことを教えてくださった、江田五月さん・花咲宏基さん、二人の政治の先輩から「志」を受け継ぎ、総社市から、市民政治の実践に全力を尽くします。

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